2018年12月06日

《特別公開記事》人類滅亡?。。。/Facebook非公開グループ【長谷章宏情報局】最新投稿転載。

*2018.12.06 12:36 最新編集投稿


(*2018.12.6 12:36 加筆編集投稿)

真釣り外した神々(に共振/狂信した人類/人民)が創造(想像)した限りある世界(「汝らの仕組みし世」)の終末が現界(物理空間)で認識できるようになった(九分九厘極まった)だけであって、世界が滅亡するわけでも自身が消滅するわけでもない。

本来、神法違反の神々は存在できないが、一度だけ、岩戸(結界)を閉めて改心の機会を与えた。しかし、改心どころか「全知全能」を自称する「絶対神」?と同調する神々が身欲を動機に世界支配の野望を成就すべく、下位の神々に天国を叶えられると思い込ませる巧妙なシステムを作り、神々に同調する人民同士の相互監視システムを維持しながら、自らの野望を巧妙に隠し続けて飴と鞭(希望と恐怖)を絶妙に使い分けながら、進歩発展進化=文明世界をここまで現象化させてきた。そして、いよいよ世界支配が九分九厘完成したところで、最後の仕上げにかかろうとしている。。。

が。。。

火水伝文用語?で表現してみたが、要は、人類滅亡というか、初めから滅亡している本来「ない」はずの世界(幻想)が箱の中で滅亡する(神法違反の箱が消える)だけであって、それは、本来の世界に戻るだけのこと。。。つまりは、自称「全知全能の絶対神」は箱の中での全知全能という条件付きであり、箱そのものを作ったわけではないので、自ら自身の行く末を知らない。絶対神にスコトーマがある限り、箱の中の全ての存在は自らの正体を知らぬまま、終わりのない際限なき天地創造?を進めてしまう。。。箱の中が全滅する=本来の元の神法そのままの世界が復活(これも箱の中の存在のイメージする概念)するだけのことで、自らのしたことのケツを拭く、プラスした分マイナスするという法則通りに「こと」が起きるだけで、いつまで待っても自ら改心しない(プラスを求め続ける/際限のない逆さまの天国創造物語を続ける)世界を九分九厘で一気にプラスマイナス、ゼロに戻す仕組みが発動するようにセッティングした刻限が来て、相応の事象が起きるというだけである。

無理矢理言葉で表現すればこうなるが、神々含む皆々様は、さてどうなさるおつもりだろうか?

「すべて」が消えることはなく、箱の中でイメージする「すべて」をイメージする自分?が目覚めるだけのことなのだが。。。

ただし、箱の中では「身欲を動機にいい思いをした分、きっちりと地獄?を体験することになる」が、先に借金で楽しんだ分、きっちりと支払いをするだけの当たり前のことであり、どう逃げようともその時はくる(借りの返済を逃げ回ること自体、「人間の社会」でも認められていないのでは?)のであって、このことを否定/批判/無視するその思いそのものが、神法違反の動かぬ証拠であり、どう言い繕っても、(生死時空を超えて)どう逃げ回っても、その刻限は「猶予の箱」を作った時点で同時に設定されていて、自らが箱を作っていない限り、「その時」を避けることは(「全知全能の絶対神?」にも)不可能なのである。

堂々巡りの借銭返済行動の回避をいつまでも続けることは「神法システム上」できない。

長谷章宏がなぜこれを書けるのか? 長谷章宏の役目は? 長谷章宏の正体は? 長谷章宏に反論する=このことを認識した=知らなかったとは言えない=要は、長谷章宏にどう反応するかで自らの「一括払い?の地獄(痛み/苦しみ/恐怖感)の度合い」が決まるだけのことで、自作自演である限り、それは自業自得、自審自懲の仕組みであり、実際のところは、人類?が言うところの「神の裁き」などない。言い換えると、「悪魔」もいない。

「自らの神法違反天国での快楽体験相応の懲役=地獄の怪烙体験?を経て、収支決算がゼロになった、つまりは、返済が完了した瞬間、箱の外(箱の中から見たら)にずっとある(いわゆる)ミロクという現実で目を覚ます」というのが「こと」の真相である。

以上、下記の記事を読んで思いに上がってくるままにリアルタイムで言葉に変換していくとこうなったが、これまでの全ての長谷章宏情報も重ねた今この時点での長谷章宏最新リアルタイムシンクロメッセージとして、長谷章宏情報局からの最新情報を兼ねてお伝えしておくことにする。

しかるべく。

さて。。。


TOCANA 知的好奇心の扉 トカナ/2018.12.06
【保存版】ノストラダムスの「まだ実現していない9の予言」が恐すぎる! 第三次世界大戦、大地震、人類滅亡・・・絶望的未来がズラリ


posted by HASE AKIHIRO at 13:41| 京都 ☁| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月18日

《特別公開記事》「長谷っ子になろう!」。。。/Facebook非公開グループ【長谷章宏情報局】最新投稿転載。

*2018.10.18 11:18 最新編集投稿

本日、20 18.10.18。旧暦9.10。十八十十八。九十。卆。卒。十八+十八=三十六。36。九。まっすぐ伸ばしたら十。。。ちなみに、明日は、旧暦 9.11。。。

型示し遊び、もとい、アナグラム/カッバーラ解読はキリがないのでここまで。各位、数字迷路に囚われない範囲で、自分現実に投影されたメッセージを読み取ってみたらよい。

事実は一つしかないが。。。

それを行動して、いや、その世界そのもので生きて、初めて、「真実」がわかる(身をもって体感する現実にかわる)。。。

長谷章宏はあくまでも雛型、見本、モデル、例題、「例えばこんな風にやってみたら?」、お習字のお手本のようなもの。。。で、いつまでも師範のお手本を写してなぞっていても謎のママ。。。師範から、親から、独立して、自らの足で自らの人生を歩まなければ、いつまでも奴隷、コントロールされたママ。。。誰かに何かに文句をつけても、誰かに何かに寄りかかっても、いつまでたっても自由にはならない。

長谷章宏になる=長谷章宏を生きる=本当の「本当の自分」の生を復活するということである。

本当に完全に、誰からも、時空からも、生死からも自由になったと感じたとき、ミロクに戻ったことになる。形や現象がどうあれ、自分がその感覚に嘘偽りなく一体化したと心底体感できたなら、どこにいようと、何が起きようと、全く心配ご無用、「安心いたして見ておるがよいぞ」(火水伝文)の現実が全身全霊で得心する状態で現象化する。

少しでも早く、長谷章宏がたくさん出現してもらいたいものである。長谷章宏とは。。。

「いいのかどうか?」

初めて体験する現実だとしたら、自分以外の誰が答えてくれるのか?自分以外に確認するから操られることになる。その結果、何が起きようとも、自分の選択した結果の自己責任しかないので、誰にも文句は言えない(のに、文句を言い続けているのはなぜなのか?文句を言い続ける現実がお望みなのか?嫌なら、やめればよいだけなのだが。)。

初めての現実について「これでいいのか?」と聞くならば、自分が自分に確認を与えるしかないのだが、おわかりかな?

『人生ゲーム』(*註:拙著『人生というゲームの新しい遊び方』)の奥義をマスターしたら、即、ミロク復活。。。後は、これまでの生き方の癖を取っていくリハビリの苦しさが続くだけで、それは、いつまでも続くわけではない。そして、ある時点で(それはいつなのか?というくだらない質問はやめよう)全員が物理的現実として現象として自己立証することになる。

日本再生復活の真意とは。。。

「そういうこと」なので、各位、それぞれしかるべくどうぞ。。。

長谷章宏の言語化したメッセージから「今、何が起きているのか?」「今どうすればいいのか?」を自分に聞いて自分と相談してその答えを素直に生きていけば本当に望む現実に切り替わっていく。

自分は自分を誤魔化せないし、自分の望む現実かどうかは自分にしか評価できない。

長谷章宏奥義。

人生ゲームノウハウの要。

長谷章宏を使い倒して「長谷っ子になろう!」(*註:2005.11 鎌倉市長谷「長谷幼稚園」園児募集ポスターより)

長谷章宏の体感的現実が変わったのはわかると思うが、いよいよ、来たるべき時が目前に迫っている。。。

自由という囚われから自由になると、神はいるけどいないいないけどいる状態が体感できるようになり、すべての議論から解放される。

自分でかけた呪詛は自分しか解けない。。。

誰でもわかる簡単なことができなくなってしまったガチガチの者たちによる共同幻想の生み出した物理世界を解放する方法はただ一つしかない。

究極の、いや、唯一のスコトーマは自分自身。。。

盲点に自由への鍵がある。

すべては象徴であり、本体は、本物は一つ。世界丸ごとピント外れのものに囚われている。

真実は一つ。事実は一つ。

「それはなんだろう?」

自分ならどう答えるか?

それが真実、事実。

ただ一つの。

真実を生きれば真実が現実になる。

ミロクも天国も自由も方便であることをお忘れなく。

タブーなどどこにもない。

自分が「ある」と言わない限りは。

ではご自由に、しかるべく。

今ここ即ちミロク。。。

今までもこれからも。

始めなき初めから終わりなき終わりまで。

長谷章宏、本番。

完。

以上、現瞬間の長谷章宏から。

「ここにしかない、各位の自由へのチケット、長谷章宏からの最新ギフト」を各位へ。

参考まで。

さて。。。

posted by HASE AKIHIRO at 11:48| 京都 ☀| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月03日

秘密結社のハルマゲドン。。。


進化論。。。

創造論。。。



陰謀論。。。


HAARP。。。


ナチス KGB。。。

CIA NSA MI6 FSB モサド 内調。。。




神。。。

悪魔。。。



アヌンナキ。。。

エロヒム。。。

ヤハウェ。。。

イエスキリスト。。。

ルシフェル。。。

ミカエル。。。

ルシファー。。。


アマテラス。。。

スサノオ。。。


天照大神。。。

アマテラスオオカミ。。。

素戔嗚大神。。。

カムスサナルノオオカミ。。。



フリーメーソン。。。

イルミナティ。。。

イエズス会。。。

薔薇十字団。。。

聖堂騎士団。。。

シオン修道会。。。

シークレットガバメント。。。

アルザル。。。

八咫烏。。。

京都皇統。。。

日月神示。。。

火水伝文。。。

みろく神示。。。


大本 出口王仁三郎。。。


霊界物語。。。


古事記。。。
日本書紀。。。

旧事本紀(大成教)。。。


未然記。。。
未来紀。。。


竹内文書。。。

正統竹内文書。。。

真竹内文書=八咫烏秘記。。。



法華経。。。



聖徳太子。。。

空海。。。



即身成仏。。。




イエスキリストの磔刑と復活。。。




旧約聖書。。。

新約聖書。。。

聖書外典。。。


タルムード。。。

コーラン。。。




ノストラダムス。。。


諸世紀。。。




黙示録。。。





世界統一政府。。。




666。。。

六六六。。。

567。。。

五六七。。。

369。。。

三六九。。。





本当のミロク。。。




三歳苦難のタテカエ。。。

火水伝文(国祖 国常立大神)曰く,

「神々含む汝らを一挙に一度に清めることにてござるのぞ。」





ハルマゲドン。。。



千年王国 福千年。。。



最後の審判。。。







天下分け目の関ヶ原。。。

天王山。。。






天下布武。。。

八紘一宇。。。






"日本維新"。。。






”蘇民将来”。。。







いよいよ日本で

秘密結社の最終戦争 勃発?







666 369


本当の”黒幕”


ワンワールドオーダー




世界統一政府の本当の真実とは。。。




posted by HASE AKIHIRO at 11:09| 京都 ☀| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月26日

”牛鬼伝説”を忘れ去った「リゾート・アイランド」。。。

本日、2018年8月26日は旧暦7月16日。ちなみに、2009年7月16日は、長谷章宏一審保釈の日。


今日の「ゲゲゲの鬼太郎」は ”暴走!! 最恐妖怪牛鬼” 。

21世紀も20年近くが経ち人々が妖怪の存在を忘れた現代。 科学では解明が出来ない現象が頻発、流言飛語が飛び交い大人たちは右往左往するばかり。。。牛鬼伝説を忘れ、金儲けに走るリゾート化した島で浮かれ遊ぶ者達と牛鬼伝説を知る長老の孫を虐める子供達。そんな妖怪・牛鬼伝説の島にやってきた鬼太郎たちだったが、現地の人々は古い言い伝えを信じていない”現代社会の雛形”、テーマパークと化した島で金儲けをしようとねずみ男が連れてきたオカルト番組のテレビクルーが牛鬼の封印を解いてしまった!!

復活した牛鬼が島の住人を襲う。恐ろしい牛鬼の姿を見ても「アトラクション」と勘違いしてカメラを向ける観光客達だったが、仲間を食べ、建物を壊す牛鬼を目の当たりにして初めて本物だと気づく。牛鬼伝説が真実だったことを身を以て知るも、島民や観光客は恐怖で逃げ惑うばかり。。。鬼太郎が牛鬼を倒すも「牛鬼を殺した者は牛鬼になる」という呪いにより鬼太郎が牛鬼に。

結局最後は”我が身大事の背に腹は変えられない神頼み”で島民と観光客は長老に助けを求める。曰く、『封印できるのは、忘れ去られた祠に住む”カルラ様 (千手観音を守る27部衆のひとり/大天狗)”のみ。助かるには「みんなの心を一つにして祈る」しかない』。。。祈りが通じて間一髪でカルラ様が牛鬼を封印。曰く、『牛鬼は、空間を漂う空気のような存在で、生きた細胞に乗り移って変異させ、牛鬼の姿に変えて生き延びてきた妖怪。牛鬼は死なないので岩に封印するしかない。』。。。『わかったら、これからは二度と牛鬼岩には近づいてはならんぞ』。。。痛い目を見て初めて思い知った伝説=事実という真実。果たして、彼らは本当に真実を理解したのか。。。何度痛い目にあっても「反省しない」人類史の映し鏡。。。「歴史は繰り返す」。。。忘れ去った頃、再び牛鬼が。。。


スサノオ、八坂、祇園祭、牛頭天王。。。蘇民将来。。。このタイミングでゲゲゲの鬼太郎が牛鬼をテーマにした「現代社会の正体を凝縮した物語」を放映したのは偶然などではない。

長谷章宏の情報発信と長谷章宏体験とのシンクロ、長谷章宏は丑年生まれ、牡牛座、変革の星「天王星人」。。。あえてわかりやすく言えば、本当の神を殺した世界の本当の救世主はスサナル。黄泉の国を統括する出雲の神。不動明王。閻魔大王。。。正体は大日如来。。。天の父、エロヒム。。。光を闇に変えて浮かれ暮らしてきた「エデンの園から追放されたアダムの子、カインの末裔が仕切る”偽りの光の楽園”」の住民達にとって、黙示録の救世主の使いは「殺戮の天使」。。。神に逆らった者たちが作った世界を祓い清めるのは「悪魔に見える真神」。。。光と闇、天使と悪魔、陰陽が逆さまの世界を正しい姿に戻す、本当のハルマゲドン、最後の審判の真実。。。

長谷章宏から見たら、今日、ゲゲゲの鬼太郎が「牛鬼」をテーマにしたのは、究極のシンクロメッセージなのだが、果たしてこれから一体何が起きるのか。。。

長谷章宏(情報局)発信情報の本当の真意はまだ誰も取れていないようだが、各位は如何なものだろうか。そして、それが本当に身を以て現実となる時が一刻一刻と近づいている足音に気づいているだろうか。

裏の裏、は表。逆さまの逆さまは、真。。。本当の真実を身を以て知った暁には、長谷章宏の言葉が、本当の天国に戻るただ一つの杖だったことを知るだろう。

”長谷章宏”を封印した混迷いよいよ極まった現代社会の日本。本当の真実を封印し、世界を混乱混迷に導いてしまった親の国なる日本に、これから先、想像を絶する苦難が待ち受けているのはもはや疑う余地はない。やりたかったことが自由にできる明るい未来が見えてきたように見えるその反面、前代未聞の異変も現実味を増してきた今ここで、本当の真実と心底、本心から正直に向き合い、これから来る本当の総潔斎において本当の意味での自己責任を果たして、一人でも多く、かつていた本当の故郷、本当のエデンの園、真の日本国に戻れること、そして、ひいては世界に本当の平和、永遠に続く平和な世界、本当の世界平和が再び訪れることを切に願っている。



以上、27年に渡る長谷章宏のフィールドワークに基づいた帰結として、長谷章宏(情報局)からのラストメッセージを兼ねた「長谷本最終補遺」を。



。。。各位が本当の総決算、生死時空を超えた総潔斎の大峠を無事に越えられるよう祈念しています。。。



*元記事


posted by HASE AKIHIRO at 13:26| 京都 ☀| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月09日

天国の方法。。。

posted by HASE AKIHIRO at 05:58| 京都 ☁| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月07日

総決算...潔斎...いよいよ。。。"Don't be Afraid" ...

これまでの、27年に及ぶ長谷章宏の人生とL'Arc~en~Cielの変遷(LIVEや新曲リリースのライミング、歌詞メッセージも含む)の究極のシンクロについてはブログ記事等で先述の通りだが、長谷章宏以外の”新しい時代を牽引するであろうリーダー”?諸氏の動きや秘密情報(暴露情報)の公開、世界情勢や社会の現状も重ねてみた時、このタイミングでのLIVE開催告知は、もはやここまで来ると、長谷章宏から見たらシンクロの極致の駄目押し、何をか言わんや、である。


果たして、これから先にいったい何が待っているのか?

そして、ラルクから贈られる”クリスマスプレゼント”とは?


そういえば、♪Hurry Xmas(2007) のPVではたくさんのサンタクロースに囲まれた男の子がプレゼントをもらっていた。最後の歌詞は ”Thank you jesus".


そういえば、かつて、”プレゼント=復活?した息子”のホラー映画があったような。。。


posted by HASE AKIHIRO at 10:36| 京都 ☀| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月20日

改めて。。。長谷章宏とは何者なのか?


今、本当のところ、何が起きているのか? 

これから先、何が起きるのか? 

この先どう生きればよいのか? 


巷では、社会状況の混迷が自分ゴトとして身に迫ってきたこの時期、長谷章宏以外にも、長谷章宏の”同業者”?とおぼしき諸氏が長谷章宏と同じように見える(感じる)形で提供する玉石、真贋混淆のメッセージやコラム、セミナーが溢れていますが、本当の真実を見極めるための一助に、ここで改めて、長谷章宏と長谷章宏情報局の発信情報のバックグラウンドを知るための材料として、これまでとは違ったテイストで「長谷章宏」について語ってみることにします。長くなりますが、暫しお付き合いください。



長谷章宏については、様々な誤解や偏見があるようなので、この記事を端緒として、改めて、著書の内容メッセージも含めて「長谷章宏」という人物の発信してきた情報の真贋についてニュートラルな視点から見直した上で長谷章宏(情報局)を有効活用していただくための材料として、まずは、長谷章宏 Facebook 最新投稿から以下を提示します。


『帝都自動車交通の採用サイトがFacebook 広告に表示されていたので、ふと気になってクリックしてみた。

たま出版からの2冊目の著書『新しい時代を生きる人間学』を出版した後、印税や講演料だけでは収入的に厳しいこともあり、1994.10~帝都タクシー荒川営業所(当時)、1994.12~帝都ハイヤー浜松町営業所(当時)で勤務していたことがある。サイトの漫画を読みながら、飯坂温泉の火事、レコード大賞送迎の連絡車としてTBS待機、東名東京料金所でのテレビ東京の取材送迎などなど、当時のエピソードを思い出して懐かしかった。

1992 グリーンキャブ江戸川(当時)、1993 国際自動車中野(当時)、1997~1999.6日立自動車交通金町(当時)、2004同本社営業所と、タクシー業界には長きに渡りお世話になったことを思い出す。教師退職後のフィールドワークの借金などもあり、著書印税、講演料だけでは生活ができなかった時期だったので、収入源として助かったこともあるが、様々なお客様との様々なエピソードが(数々なトラブルの状況すら)そのまま長谷章宏の実地研究の教材にもなり、一石何鳥もの体験として、今の長谷章宏情報局発信情報に生かされている。

教師時代も含めて、常に、「一般社会」に足場を置いた体験的視点から実践的なノウハウを提供できるようにしていたからこそ、お金持ちにも有名にもなれず、知名度、信用度の点で”同業者”と渡り合う?にはハンデが大きく大変だった。長谷章宏としては「本当のこと」を「そのまま正直」にしか話していないにも関わらず、情報の信用性や信頼度が低く見られて(時には誤解されて)今の今まで苦労の連続だったが、”同業者”では稀な「普通の人=庶民目線」からの「世界の真実」を語れるようになったことは大きな成果なのかもしれない。

こんなことなら、いっそう「宗教団体」でも作って大々的に活動した方が情報発信がしやすかったかもと思ってしまったりするが。。。といっても、今までずっとそうしようにもできない環境にあったのだが。。。特に、著書を出版した時期は、「オウム真理教」事件や「自己啓発セミナー」が社会問題になっている時期で、「神様」=危ない、「自分探し」とか「カウンセリング」、「アロマテラピー」すら”怪しい宗教、魔術”という空気が支配していて、講演会場確保にも苦労した。そう言えば、世間的には、危ない宗教の教祖に仕立て上げられて、信用度がどん底に落ちた時期もあったような。。。。(今もその尾っぽを引いているのだが。)

教師退職後の27年間、言葉ではとても語りきれないほどの疾風怒濤?の困難な体験の連続で、本当にいろいろなことがあったが、信用度や知名度が低かったことが、思考のトリックや思いこみの罠にはまらず、真実への道を踏み外すことなくゴールにたどり着くために必要な試練?だったと考えれば、結果オーライである。とはいえ、長谷章宏(情報局)の経済状況や信用度、知名度、信頼性などの評価は今も変わらずなので、長谷章宏がどんなに真剣に情報発信しても、有用性抜群の華々しい”同業者”?の活動の陰の陰に埋もれてしまい、その結果として、スタッフ無しの孤立無援かつ資金的にも”ボランティア”状態以下での情報発信を続けている現状である。

この先、長谷章宏情報局がどう展開していくかは、長谷章宏の発信情報の受け手の方々の評価次第ではあるが、何れにしても、社会的にどのような評価をされているかに関わらず、長谷章宏の生き方、思い、スタンス、発信情報の真実性は、今の今までずっと変わってはいない。


帝都自動車交通の広告を目にして、長谷章宏後半生を改めて振り返りながら、ふと浮かんだことを筆の向くまま書いた次第。』

*元記事*




次に、「今、本当のところ、世界で本当は何が起きているのか?」「これから先、一体何が待っているのか?」という問いへの回答の一つとして、X JAPAN の記事を材料に長谷章宏の見解を記してみたいと思います。各位が今持っている他の情報や体験的事実も重ねて比較検証した時、どんな景色が見えてくるでしょうか。



長谷章宏が折に触れてTwitterやFacebookで投稿していた”L'arc~en~Ciel"(&hyde→ソロ、VANPSでの活動時の名義はHYDE)。。。そのメッセージの真意は伝わっただろうか。長谷章宏の直接投稿に代えて、長谷章宏が投稿した時期の前後の投稿記事やその時の社会状況にリンクさせたものをUPしたのだが、そのメッセージの真意は伝わっていただろうか。ラルク結成から昨年4月8日、9日(故・長谷結理の9回目の誕生日。この日はベースでリーダーのtetuyaが一人暮らしを始めた日だったとライブMCの際に語ったのを聞いて、シンクロの駄目押しに鳥肌が立った。)の25th記念のプラチナチケットとなったライブ(長谷章宏も会場にいた)まで長谷章宏の活動履歴と見事に重なっていて、なおかつ、長谷章宏が取り上げたラルクの曲の歌詞、CDのリリース時期やライブコンサートの開催日程、コラボした映画やゲーム等の内容、メッセージが長谷章宏側で起きていたことと完璧にシンクロ、リンクしているという、長谷章宏の人生の鏡のようなバンドであることから、折に触れて、記事代わりに使わせてもらっていた。その流れの延長として、今回のX JAPANの出来事を鑑みるに、長谷章宏情報として発信するならば、「今、本当のところ、何が起きているのか」のわかりやすいメッセージ、裏舞台のシナリオが転換したサインそのものが発信されたという結論になる。

ちなみに、ラルクと長谷章宏のシンクロの極めつけは、25周年のライブが1年遅れとなったこと、すなわち、結成25周年目(2016年)にそのまま開催されていたら長谷章宏は会場に足を運ぶことはできなかった(物理的に身体拘束されていてライブ参加は不可能だった)こと、そして、そのライブで最初で最後の生演奏となった映画「バイオハザード ザ ファイナル」(その公開前には「デスノート」「インフェルノ」「ペイ ザ ゴースト」といった”Don't be afraid"を共通テーマ?の映画が、長谷章宏の釈放に合わせたタイミングで申し合わせたかのように立て続けに公開されている)の日本語吹き替え版主題歌に採用された”♪Don't be afraid"(2016年末リリースだった意味や映画の内容も重ねて、長谷章宏からのメッセージとして今一度聞いてみてほしい)というタイトルが、2008年4月9日(長谷結理出生の日)公開の映画”THE LITE 〜エクソシストの真実〜”の冒頭のセリフそのもの(映画のテーマと内容が歌詞メッセージと重なっているシンクロも含めて)であること(曲が9年前に予告されていた? 言い換えると、映画は9年後の雛形?)、その他、挙げたらきりがない出来事が見事にシンクロしているのだが、この事実を長谷章宏の体験に重ねて見たらどう見えるかを想像してみてもらいたい。”長谷結理事件”とその後の世界の象徴として表舞台で展開された世界が完全にシンクロしていたという事実は後になって見えてきたのだが、この事実は、見方を変えれば非常に恐ろしいことであるのだが。。。

加えて、今回は「進撃の巨人 season3」の主題歌ということで、進撃の巨人の世界観、メッセージとラルク、HYDEの世界観を重ねると、この時期に、このタイミングで、この社会状況で放映されるのは、長谷章宏から見たら「出来過ぎ」も極まれり。同時にリリース展開されるその他の映画やドラマ、テーマパークのイベント内容やテーマ(ホラー、ゾンビ、黙示録の世界がVRからリアル顕現?「北斗の拳」も京急とコラボするらしいが、何でこの時期に合わせて? 「お前はもう死んでいる...」のセリフ。。。駄目押しのチェックメイト?)なども含めて、このタイミングでの”自然災害や世界情勢の出来事に合わせて打ち合わせしながら制作していた(普通に考えたら不可能だが。。。)かのような見事なシンクロ”は、全てがあらかじめ製作されたもので、全てがほぼ同時公開されていることを考えると、全てのコンテンツが収束して出現する形になっているという事実は、究極を超えてとんでもなく非常に意味深なメッセージであると結論せざるを得ない。


長谷章宏が「一般社会」の「普通の人」として暮らしていたからこそ”身体拘束”される状況に置かれたこと、そして、「一般大衆」?の一人として暮らす状況に置かれていたからこそ見えた景色であることの意味を改めて考えながら、この記事も含めた長谷章宏のこれまでお渡ししてきた発信情報について今一度、検証してもらいたい。



「あまのじゃくで生きよう」

〜完全に自由な状態で本音を問えば自分が見えてくる〜

すべての人が成功する「天国の方法」

やりたくないことはヤラナイ、したいことだけをヤル。

真実が見えてくるセルフ・カウンセリングの決定版。



長谷章宏が24年前に出版した1冊目の著書『人生というゲームの新しい遊び方』の帯コピーである。




あれから、24年。




今、現代日本社会の潮流、トレンドワードは、「楽しい」「面白い」「したいこと(want to)だけやって楽しもう」「本当の自分を正直に生きよう」。。。長谷章宏と、今トレンドの”同業者”諸氏のメッセージは文字にすれば同じである。だがしかし、もしかしたら、その根底に流れている決定的な髪一重の違いがこの先の各位の、同時に世界の命運を左右することになるかもしれないということも、心の片隅で忘れないでほしい。


”想定外の前代未聞の出来事”が連続している今の現状をも冷静に考えてみた時、『緊張が緩んだ”究極のお花畑心”、その一瞬の油断』が、取り返しのつかない命取りにならなければいいのだが。。。




『なぜこの時期に、突然、唐突に? 

時代の流れ、世界全体の動き、様々な社会状況、各方面からの発信情報を総合的に分析、統合した上での長谷章宏視点からの「Vo.HYDE(L'Arc~en~Ciel)、Gt.SUGIZO(LUNA SEA)の正体」。。。Vo.Toshi→HYDE、Gt.HIDE→SUGIZO....本当は”X JAPAN” のメンバーで、裏事情の隠されたシナリオがあって、本番ステージ到来の”時至る”まで、仮の姿としてラルクとLUNA SEAで活動していた??? 

これまでの活動履歴と人脈の広さ、その人間性、ものの見方、人生哲学?を総合するに......HYDE(hyde)って、いったい何者?

さらに言うと、

波瀾万丈のバンド活動とメンバーの人生模様、小泉元首相のお気に入り一押しバンド(元首相自身の表舞台への再登板、子息の小泉兄弟の人気度と注目度の上昇も無関係ではない?)、高畑充希(自身も注目度上昇中)がドコモCMで平成最初の年リリースの”♪紅”を熱唱、X=無限の可能性、バンドの世界的な注目度などなども勘案するに。。。

”X JAPAN”の「本当の正体」「本当のミッション」とは。。。』

*元記事*





以上、長谷章宏からの、仕切り直しを兼ねた再起動のご挨拶に代えて。


2018.7.20 長谷章宏情報局 長谷章宏

posted by HASE AKIHIRO at 21:43| 京都 ☀| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする