2018年08月09日

天国の方法。。。

posted by HASE AKIHIRO at 05:58| 京都 ☁| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月07日

総決算...潔斎...いよいよ。。。"Don't be Afraid" ...

これまでの、27年に及ぶ長谷章宏の人生とL'Arc~en~Cielの変遷(LIVEや新曲リリースのライミング、歌詞メッセージも含む)の究極のシンクロについてはブログ記事等で先述の通りだが、長谷章宏以外の”新しい時代を牽引するであろうリーダー”?諸氏の動きや秘密情報(暴露情報)の公開、世界情勢や社会の現状も重ねてみた時、このタイミングでのLIVE開催告知は、もはやここまで来ると、長谷章宏から見たらシンクロの極致の駄目押し、何をか言わんや、である。


果たして、これから先にいったい何が待っているのか?

そして、ラルクから贈られる”クリスマスプレゼント”とは?


そういえば、♪Hurry Xmas(2007) のPVではたくさんのサンタクロースに囲まれた男の子がプレゼントをもらっていた。最後の歌詞は ”Thank you jesus".


そういえば、かつて、”プレゼント=復活?した息子”のホラー映画があったような。。。


posted by HASE AKIHIRO at 10:36| 京都 ☀| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月20日

改めて。。。長谷章宏とは何者なのか?


今、本当のところ、何が起きているのか? 

これから先、何が起きるのか? 

この先どう生きればよいのか? 


巷では、社会状況の混迷が自分ゴトとして身に迫ってきたこの時期、長谷章宏以外にも、長谷章宏の”同業者”?とおぼしき諸氏が長谷章宏と同じように見える(感じる)形で提供する玉石、真贋混淆のメッセージやコラム、セミナーが溢れていますが、本当の真実を見極めるための一助に、ここで改めて、長谷章宏と長谷章宏情報局の発信情報のバックグラウンドを知るための材料として、これまでとは違ったテイストで「長谷章宏」について語ってみることにします。長くなりますが、暫しお付き合いください。



長谷章宏については、様々な誤解や偏見があるようなので、この記事を端緒として、改めて、著書の内容メッセージも含めて「長谷章宏」という人物の発信してきた情報の真贋についてニュートラルな視点から見直した上で長谷章宏(情報局)を有効活用していただくための材料として、まずは、長谷章宏 Facebook 最新投稿から以下を提示します。


『帝都自動車交通の採用サイトがFacebook 広告に表示されていたので、ふと気になってクリックしてみた。

たま出版からの2冊目の著書『新しい時代を生きる人間学』を出版した後、印税や講演料だけでは収入的に厳しいこともあり、1994.10~帝都タクシー荒川営業所(当時)、1994.12~帝都ハイヤー浜松町営業所(当時)で勤務していたことがある。サイトの漫画を読みながら、飯坂温泉の火事、レコード大賞送迎の連絡車としてTBS待機、東名東京料金所でのテレビ東京の取材送迎などなど、当時のエピソードを思い出して懐かしかった。

1992 グリーンキャブ江戸川(当時)、1993 国際自動車中野(当時)、1997~1999.6日立自動車交通金町(当時)、2004同本社営業所と、タクシー業界には長きに渡りお世話になったことを思い出す。教師退職後のフィールドワークの借金などもあり、著書印税、講演料だけでは生活ができなかった時期だったので、収入源として助かったこともあるが、様々なお客様との様々なエピソードが(数々なトラブルの状況すら)そのまま長谷章宏の実地研究の教材にもなり、一石何鳥もの体験として、今の長谷章宏情報局発信情報に生かされている。

教師時代も含めて、常に、「一般社会」に足場を置いた体験的視点から実践的なノウハウを提供できるようにしていたからこそ、お金持ちにも有名にもなれず、知名度、信用度の点で”同業者”と渡り合う?にはハンデが大きく大変だった。長谷章宏としては「本当のこと」を「そのまま正直」にしか話していないにも関わらず、情報の信用性や信頼度が低く見られて(時には誤解されて)今の今まで苦労の連続だったが、”同業者”では稀な「普通の人=庶民目線」からの「世界の真実」を語れるようになったことは大きな成果なのかもしれない。

こんなことなら、いっそう「宗教団体」でも作って大々的に活動した方が情報発信がしやすかったかもと思ってしまったりするが。。。といっても、今までずっとそうしようにもできない環境にあったのだが。。。特に、著書を出版した時期は、「オウム真理教」事件や「自己啓発セミナー」が社会問題になっている時期で、「神様」=危ない、「自分探し」とか「カウンセリング」、「アロマテラピー」すら”怪しい宗教、魔術”という空気が支配していて、講演会場確保にも苦労した。そう言えば、世間的には、危ない宗教の教祖に仕立て上げられて、信用度がどん底に落ちた時期もあったような。。。。(今もその尾っぽを引いているのだが。)

教師退職後の27年間、言葉ではとても語りきれないほどの疾風怒濤?の困難な体験の連続で、本当にいろいろなことがあったが、信用度や知名度が低かったことが、思考のトリックや思いこみの罠にはまらず、真実への道を踏み外すことなくゴールにたどり着くために必要な試練?だったと考えれば、結果オーライである。とはいえ、長谷章宏(情報局)の経済状況や信用度、知名度、信頼性などの評価は今も変わらずなので、長谷章宏がどんなに真剣に情報発信しても、有用性抜群の華々しい”同業者”?の活動の陰の陰に埋もれてしまい、その結果として、スタッフ無しの孤立無援かつ資金的にも”ボランティア”状態以下での情報発信を続けている現状である。

この先、長谷章宏情報局がどう展開していくかは、長谷章宏の発信情報の受け手の方々の評価次第ではあるが、何れにしても、社会的にどのような評価をされているかに関わらず、長谷章宏の生き方、思い、スタンス、発信情報の真実性は、今の今までずっと変わってはいない。


帝都自動車交通の広告を目にして、長谷章宏後半生を改めて振り返りながら、ふと浮かんだことを筆の向くまま書いた次第。』

*元記事*




次に、「今、本当のところ、世界で本当は何が起きているのか?」「これから先、一体何が待っているのか?」という問いへの回答の一つとして、X JAPAN の記事を材料に長谷章宏の見解を記してみたいと思います。各位が今持っている他の情報や体験的事実も重ねて比較検証した時、どんな景色が見えてくるでしょうか。



長谷章宏が折に触れてTwitterやFacebookで投稿していた”L'arc~en~Ciel"(&hyde→ソロ、VANPSでの活動時の名義はHYDE)。。。そのメッセージの真意は伝わっただろうか。長谷章宏の直接投稿に代えて、長谷章宏が投稿した時期の前後の投稿記事やその時の社会状況にリンクさせたものをUPしたのだが、そのメッセージの真意は伝わっていただろうか。ラルク結成から昨年4月8日、9日(故・長谷結理の9回目の誕生日。この日はベースでリーダーのtetuyaが一人暮らしを始めた日だったとライブMCの際に語ったのを聞いて、シンクロの駄目押しに鳥肌が立った。)の25th記念のプラチナチケットとなったライブ(長谷章宏も会場にいた)まで長谷章宏の活動履歴と見事に重なっていて、なおかつ、長谷章宏が取り上げたラルクの曲の歌詞、CDのリリース時期やライブコンサートの開催日程、コラボした映画やゲーム等の内容、メッセージが長谷章宏側で起きていたことと完璧にシンクロ、リンクしているという、長谷章宏の人生の鏡のようなバンドであることから、折に触れて、記事代わりに使わせてもらっていた。その流れの延長として、今回のX JAPANの出来事を鑑みるに、長谷章宏情報として発信するならば、「今、本当のところ、何が起きているのか」のわかりやすいメッセージ、裏舞台のシナリオが転換したサインそのものが発信されたという結論になる。

ちなみに、ラルクと長谷章宏のシンクロの極めつけは、25周年のライブが1年遅れとなったこと、すなわち、結成25周年目(2016年)にそのまま開催されていたら長谷章宏は会場に足を運ぶことはできなかった(物理的に身体拘束されていてライブ参加は不可能だった)こと、そして、そのライブで最初で最後の生演奏となった映画「バイオハザード ザ ファイナル」(その公開前には「デスノート」「インフェルノ」「ペイ ザ ゴースト」といった”Don't be afraid"を共通テーマ?の映画が、長谷章宏の釈放に合わせたタイミングで申し合わせたかのように立て続けに公開されている)の日本語吹き替え版主題歌に採用された”♪Don't be afraid"(2016年末リリースだった意味や映画の内容も重ねて、長谷章宏からのメッセージとして今一度聞いてみてほしい)というタイトルが、2008年4月9日(長谷結理出生の日)公開の映画”THE LITE 〜エクソシストの真実〜”の冒頭のセリフそのもの(映画のテーマと内容が歌詞メッセージと重なっているシンクロも含めて)であること(曲が9年前に予告されていた? 言い換えると、映画は9年後の雛形?)、その他、挙げたらきりがない出来事が見事にシンクロしているのだが、この事実を長谷章宏の体験に重ねて見たらどう見えるかを想像してみてもらいたい。”長谷結理事件”とその後の世界の象徴として表舞台で展開された世界が完全にシンクロしていたという事実は後になって見えてきたのだが、この事実は、見方を変えれば非常に恐ろしいことであるのだが。。。

加えて、今回は「進撃の巨人 season3」の主題歌ということで、進撃の巨人の世界観、メッセージとラルク、HYDEの世界観を重ねると、この時期に、このタイミングで、この社会状況で放映されるのは、長谷章宏から見たら「出来過ぎ」も極まれり。同時にリリース展開されるその他の映画やドラマ、テーマパークのイベント内容やテーマ(ホラー、ゾンビ、黙示録の世界がVRからリアル顕現?「北斗の拳」も京急とコラボするらしいが、何でこの時期に合わせて? 「お前はもう死んでいる...」のセリフ。。。駄目押しのチェックメイト?)なども含めて、このタイミングでの”自然災害や世界情勢の出来事に合わせて打ち合わせしながら制作していた(普通に考えたら不可能だが。。。)かのような見事なシンクロ”は、全てがあらかじめ製作されたもので、全てがほぼ同時公開されていることを考えると、全てのコンテンツが収束して出現する形になっているという事実は、究極を超えてとんでもなく非常に意味深なメッセージであると結論せざるを得ない。


長谷章宏が「一般社会」の「普通の人」として暮らしていたからこそ”身体拘束”される状況に置かれたこと、そして、「一般大衆」?の一人として暮らす状況に置かれていたからこそ見えた景色であることの意味を改めて考えながら、この記事も含めた長谷章宏のこれまでお渡ししてきた発信情報について今一度、検証してもらいたい。



「あまのじゃくで生きよう」

〜完全に自由な状態で本音を問えば自分が見えてくる〜

すべての人が成功する「天国の方法」

やりたくないことはヤラナイ、したいことだけをヤル。

真実が見えてくるセルフ・カウンセリングの決定版。



長谷章宏が24年前に出版した1冊目の著書『人生というゲームの新しい遊び方』の帯コピーである。




あれから、24年。




今、現代日本社会の潮流、トレンドワードは、「楽しい」「面白い」「したいこと(want to)だけやって楽しもう」「本当の自分を正直に生きよう」。。。長谷章宏と、今トレンドの”同業者”諸氏のメッセージは文字にすれば同じである。だがしかし、もしかしたら、その根底に流れている決定的な髪一重の違いがこの先の各位の、同時に世界の命運を左右することになるかもしれないということも、心の片隅で忘れないでほしい。


”想定外の前代未聞の出来事”が連続している今の現状をも冷静に考えてみた時、『緊張が緩んだ”究極のお花畑心”、その一瞬の油断』が、取り返しのつかない命取りにならなければいいのだが。。。




『なぜこの時期に、突然、唐突に? 

時代の流れ、世界全体の動き、様々な社会状況、各方面からの発信情報を総合的に分析、統合した上での長谷章宏視点からの「Vo.HYDE(L'Arc~en~Ciel)、Gt.SUGIZO(LUNA SEA)の正体」。。。Vo.Toshi→HYDE、Gt.HIDE→SUGIZO....本当は”X JAPAN” のメンバーで、裏事情の隠されたシナリオがあって、本番ステージ到来の”時至る”まで、仮の姿としてラルクとLUNA SEAで活動していた??? 

これまでの活動履歴と人脈の広さ、その人間性、ものの見方、人生哲学?を総合するに......HYDE(hyde)って、いったい何者?

さらに言うと、

波瀾万丈のバンド活動とメンバーの人生模様、小泉元首相のお気に入り一押しバンド(元首相自身の表舞台への再登板、子息の小泉兄弟の人気度と注目度の上昇も無関係ではない?)、高畑充希(自身も注目度上昇中)がドコモCMで平成最初の年リリースの”♪紅”を熱唱、X=無限の可能性、バンドの世界的な注目度などなども勘案するに。。。

”X JAPAN”の「本当の正体」「本当のミッション」とは。。。』

*元記事*





以上、長谷章宏からの、仕切り直しを兼ねた再起動のご挨拶に代えて。


2018.7.20 長谷章宏情報局 長谷章宏

posted by HASE AKIHIRO at 21:43| 京都 ☀| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする