2018年08月05日

究極の自己洗脳葛藤プログラムを完全リセットする「先在意識封印洗脳解除プログラム」


天照大神の岩戸隠れの神話、イエス・キリストの磔刑と復活、長谷結理の誕生と”死”→長谷裁判→長谷章宏の収監(”死刑”執行)、麻原彰晃(とオウム真理教幹部死刑囚)の”突然の”死刑執行。これら別々に見える”時空を超えて現象化”した出来事の裏には、その真偽や虚実も含めた「人類史の壮大なカラクリ」が仕込まれている。


”生死時空を超えた根底”に流れ続けている首尾一貫した現実創造メカニズムの不動の法則と”人類史”の最奥に潜む現象化シナリオのただ一つの真実についての、長谷章宏以外誰も知らないその驚愕の事実とは?

混迷極まった現代社会の最奥に”封印”されている、これまで語られてきた人類史を根底から解体し組み直す(立て替え立て直す)、”真の人類史”を復活させる唯一無二の奥義とは?


混迷極まった現代社会を創造した究極の自己洗脳葛藤プログラムを完全リセットして、生死時空を超越した統合次元での掛け値なしの本当の自由、安心、安全、平和な世界を構築する変換プログラム=”無意識””潜在意識””顕在意識”を完全統合する『”先在意識”封印洗脳解除プログラム』が、”リアルな実体験を通してマスターできる誰にでも使える実践的ノウハウ”として史上初公開される。




誰もが元々持っている(が自己洗脳による封印で停止している)、物理体や文字や言葉や意識を生み出す設計図のある情報空間(霊界)と物理空間(現界)を完全統合する「統合次元復活プログラム」を再起動するためのマスターキーは、同じ時間空間を共有した共鳴場でしかお渡しできないものであり、テキストや動画は補助機能としては効果があるが、臨界点を超えるまでは、いわゆる「強力な潜在意識の現状維持プログラム」の影響下での相反周波数相克の強弱関係によりその作動継続が非常に困難となるため、修正復帰メンテナンスをし続けることが不可欠である。理想的には常時接続状態の同時空共存がベストだが、現時点では、自己完結時空で自己解除できるようになるまでは、ライブ空間での修正復帰メンテナンスをでき得る限り受け続ける必要がある。


難しく言えばこのようになるが、要は、自己対話の葛藤を収束、消滅させていくプロセスを自分自身で自由自在にコントロールできる(例えば、長谷章宏の補助が必要なくなる)ようになるのが「『超自分』教育実践講座」開講の目的であり、長谷章宏はそのためのトレーナーとして、顕在意識場において現象化するあらゆる状況に対応できるような実践的テクニックを一足先にマスターしているというだけのことである。


「『超自分』教育実践講座 アップデート版」の第1弾ライブセッションは、日常レベルでリアルに体験する様々な出来事を教材として、まずは、「『超自分』教育実践トレーニング」を実際に体験してもらうと同時に、巷に溢れる様々な主張や学説、仮説等の分析を交えながら現代社会に存在する様々な課題を解決するための独自の視点と独自のノウハウの基本もお渡ししていく場となる。なお、具体的な内容については、これまで開催した講演、セミナー、ゼミナール等のライブセッションの案内文からイメージ(シミュレーション)してもらいたい。ちなみに、この作業プロセスそのものがプログラム変換トレーニングとしても効果的であることを付け加えておく。

最後に、「2018 長谷章宏ゼミナールライブセッション vol.0」は京都での開催を予定しているが、諸情勢を勘案した上で、近日中に決定したい。開催地の変更も含めた詳しい日程が決まり次第、当ブログにて告知するので逐次、確認してほしい。


posted by HASE AKIHIRO at 20:18| 京都 ☀| 『超自分』教育実践講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする