2018年12月06日

《特別公開記事》人類滅亡?。。。/Facebook非公開グループ【長谷章宏情報局】最新投稿転載。

*2018.12.06 12:36 最新編集投稿


(*2018.12.6 12:36 加筆編集投稿)

真釣り外した神々(に共振/狂信した人類/人民)が創造(想像)した限りある世界(「汝らの仕組みし世」)の終末が現界(物理空間)で認識できるようになった(九分九厘極まった)だけであって、世界が滅亡するわけでも自身が消滅するわけでもない。

本来、神法違反の神々は存在できないが、一度だけ、岩戸(結界)を閉めて改心の機会を与えた。しかし、改心どころか「全知全能」を自称する「絶対神」?と同調する神々が身欲を動機に世界支配の野望を成就すべく、下位の神々に天国を叶えられると思い込ませる巧妙なシステムを作り、神々に同調する人民同士の相互監視システムを維持しながら、自らの野望を巧妙に隠し続けて飴と鞭(希望と恐怖)を絶妙に使い分けながら、進歩発展進化=文明世界をここまで現象化させてきた。そして、いよいよ世界支配が九分九厘完成したところで、最後の仕上げにかかろうとしている。。。

が。。。

火水伝文用語?で表現してみたが、要は、人類滅亡というか、初めから滅亡している本来「ない」はずの世界(幻想)が箱の中で滅亡する(神法違反の箱が消える)だけであって、それは、本来の世界に戻るだけのこと。。。つまりは、自称「全知全能の絶対神」は箱の中での全知全能という条件付きであり、箱そのものを作ったわけではないので、自ら自身の行く末を知らない。絶対神にスコトーマがある限り、箱の中の全ての存在は自らの正体を知らぬまま、終わりのない際限なき天地創造?を進めてしまう。。。箱の中が全滅する=本来の元の神法そのままの世界が復活(これも箱の中の存在のイメージする概念)するだけのことで、自らのしたことのケツを拭く、プラスした分マイナスするという法則通りに「こと」が起きるだけで、いつまで待っても自ら改心しない(プラスを求め続ける/際限のない逆さまの天国創造物語を続ける)世界を九分九厘で一気にプラスマイナス、ゼロに戻す仕組みが発動するようにセッティングした刻限が来て、相応の事象が起きるというだけである。

無理矢理言葉で表現すればこうなるが、神々含む皆々様は、さてどうなさるおつもりだろうか?

「すべて」が消えることはなく、箱の中でイメージする「すべて」をイメージする自分?が目覚めるだけのことなのだが。。。

ただし、箱の中では「身欲を動機にいい思いをした分、きっちりと地獄?を体験することになる」が、先に借金で楽しんだ分、きっちりと支払いをするだけの当たり前のことであり、どう逃げようともその時はくる(借りの返済を逃げ回ること自体、「人間の社会」でも認められていないのでは?)のであって、このことを否定/批判/無視するその思いそのものが、神法違反の動かぬ証拠であり、どう言い繕っても、(生死時空を超えて)どう逃げ回っても、その刻限は「猶予の箱」を作った時点で同時に設定されていて、自らが箱を作っていない限り、「その時」を避けることは(「全知全能の絶対神?」にも)不可能なのである。

堂々巡りの借銭返済行動の回避をいつまでも続けることは「神法システム上」できない。

長谷章宏がなぜこれを書けるのか? 長谷章宏の役目は? 長谷章宏の正体は? 長谷章宏に反論する=このことを認識した=知らなかったとは言えない=要は、長谷章宏にどう反応するかで自らの「一括払い?の地獄(痛み/苦しみ/恐怖感)の度合い」が決まるだけのことで、自作自演である限り、それは自業自得、自審自懲の仕組みであり、実際のところは、人類?が言うところの「神の裁き」などない。言い換えると、「悪魔」もいない。

「自らの神法違反天国での快楽体験相応の懲役=地獄の怪烙体験?を経て、収支決算がゼロになった、つまりは、返済が完了した瞬間、箱の外(箱の中から見たら)にずっとある(いわゆる)ミロクという現実で目を覚ます」というのが「こと」の真相である。

以上、下記の記事を読んで思いに上がってくるままにリアルタイムで言葉に変換していくとこうなったが、これまでの全ての長谷章宏情報も重ねた今この時点での長谷章宏最新リアルタイムシンクロメッセージとして、長谷章宏情報局からの最新情報を兼ねてお伝えしておくことにする。

しかるべく。

さて。。。


TOCANA 知的好奇心の扉 トカナ/2018.12.06
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posted by HASE AKIHIRO at 13:41| 京都 ☁| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする