2018年10月18日

《特別公開記事》「長谷っ子になろう!」。。。/Facebook非公開グループ【長谷章宏情報局】最新投稿転載。

*2018.10.18 11:18 最新編集投稿

本日、20 18.10.18。旧暦9.10。十八十十八。九十。卆。卒。十八+十八=三十六。36。九。まっすぐ伸ばしたら十。。。ちなみに、明日は、旧暦 9.11。。。

型示し遊び、もとい、アナグラム/カッバーラ解読はキリがないのでここまで。各位、数字迷路に囚われない範囲で、自分現実に投影されたメッセージを読み取ってみたらよい。

事実は一つしかないが。。。

それを行動して、いや、その世界そのもので生きて、初めて、「真実」がわかる(身をもって体感する現実にかわる)。。。

長谷章宏はあくまでも雛型、見本、モデル、例題、「例えばこんな風にやってみたら?」、お習字のお手本のようなもの。。。で、いつまでも師範のお手本を写してなぞっていても謎のママ。。。師範から、親から、独立して、自らの足で自らの人生を歩まなければ、いつまでも奴隷、コントロールされたママ。。。誰かに何かに文句をつけても、誰かに何かに寄りかかっても、いつまでたっても自由にはならない。

長谷章宏になる=長谷章宏を生きる=本当の「本当の自分」の生を復活するということである。

本当に完全に、誰からも、時空からも、生死からも自由になったと感じたとき、ミロクに戻ったことになる。形や現象がどうあれ、自分がその感覚に嘘偽りなく一体化したと心底体感できたなら、どこにいようと、何が起きようと、全く心配ご無用、「安心いたして見ておるがよいぞ」(火水伝文)の現実が全身全霊で得心する状態で現象化する。

少しでも早く、長谷章宏がたくさん出現してもらいたいものである。長谷章宏とは。。。

「いいのかどうか?」

初めて体験する現実だとしたら、自分以外の誰が答えてくれるのか?自分以外に確認するから操られることになる。その結果、何が起きようとも、自分の選択した結果の自己責任しかないので、誰にも文句は言えない(のに、文句を言い続けているのはなぜなのか?文句を言い続ける現実がお望みなのか?嫌なら、やめればよいだけなのだが。)。

初めての現実について「これでいいのか?」と聞くならば、自分が自分に確認を与えるしかないのだが、おわかりかな?

『人生ゲーム』(*註:拙著『人生というゲームの新しい遊び方』)の奥義をマスターしたら、即、ミロク復活。。。後は、これまでの生き方の癖を取っていくリハビリの苦しさが続くだけで、それは、いつまでも続くわけではない。そして、ある時点で(それはいつなのか?というくだらない質問はやめよう)全員が物理的現実として現象として自己立証することになる。

日本再生復活の真意とは。。。

「そういうこと」なので、各位、それぞれしかるべくどうぞ。。。

長谷章宏の言語化したメッセージから「今、何が起きているのか?」「今どうすればいいのか?」を自分に聞いて自分と相談してその答えを素直に生きていけば本当に望む現実に切り替わっていく。

自分は自分を誤魔化せないし、自分の望む現実かどうかは自分にしか評価できない。

長谷章宏奥義。

人生ゲームノウハウの要。

長谷章宏を使い倒して「長谷っ子になろう!」(*註:2005.11 鎌倉市長谷「長谷幼稚園」園児募集ポスターより)

長谷章宏の体感的現実が変わったのはわかると思うが、いよいよ、来たるべき時が目前に迫っている。。。

自由という囚われから自由になると、神はいるけどいないいないけどいる状態が体感できるようになり、すべての議論から解放される。

自分でかけた呪詛は自分しか解けない。。。

誰でもわかる簡単なことができなくなってしまったガチガチの者たちによる共同幻想の生み出した物理世界を解放する方法はただ一つしかない。

究極の、いや、唯一のスコトーマは自分自身。。。

盲点に自由への鍵がある。

すべては象徴であり、本体は、本物は一つ。世界丸ごとピント外れのものに囚われている。

真実は一つ。事実は一つ。

「それはなんだろう?」

自分ならどう答えるか?

それが真実、事実。

ただ一つの。

真実を生きれば真実が現実になる。

ミロクも天国も自由も方便であることをお忘れなく。

タブーなどどこにもない。

自分が「ある」と言わない限りは。

ではご自由に、しかるべく。

今ここ即ちミロク。。。

今までもこれからも。

始めなき初めから終わりなき終わりまで。

長谷章宏、本番。

完。

以上、現瞬間の長谷章宏から。

「ここにしかない、各位の自由へのチケット、長谷章宏からの最新ギフト」を各位へ。

参考まで。

さて。。。

posted by HASE AKIHIRO at 11:48| 京都 ☀| コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする